LOCATION

南紀白浜の魅力 NANKI SHIRAHAMA

今、「南紀白浜」が熱い!
資産価値にも期待!

大阪都心や首都圏からのアクセスも良好で、空港や高速道路も整備されて生まれ変わり、
ロケット発射場の建設が進むなど、熱気と注目を集める「南紀白浜」。
また「白浜町」では時代のニーズを見据え、政府や和歌山県・大手企業などの協力を得て、
自然豊かなリゾートに滞在しながら、仕事(ワーク)と休暇(バケーション)を共に楽しむ“ワーケーション”にも対応し、
サテライト・オフィスなどを整備することで、全国からビジネスパーソンを呼び込んでいます。

豊かな自然に包まれて、
新たな発想を生み出す。

和歌山県によるワーケーションへの
取組みについて詳しくはこちら

「WAKAYAMA WORKATION PROJECT」WEBサイト

豊かな自然に身も心も癒される

ワイキキビーチの姉妹浜「白良浜」を中心に、
「アドベンチャーワールド」など自然と一体化したアミューズメント、
海を臨む温泉地ならではの開放的なリラクゼーション、
「白良浜」の花火大会など季節のイベントなども楽しめる充実したロケーション。
オーナー様の新居やセカンドハウスはもちろん、リゾート・コンドミニアムの立地としてなど多彩なニーズを満たします。

YouTubeで南紀白浜の魅力を紹介中! Youtube クリスタルチャンネル 南紀白浜の魅力やお得な情報をご紹介!

空からも、都心部からも、
快適にアクセスできるリゾートとして

空の玄関口「南紀白浜空港」では、国際線チャーター機が発着する旅客ターミナルビルを建設中。
外国からの観光客も訪れやすくなり空港を核とした地域活性化が計られます。
また、カーアクセスにおいても2015年に「大阪・神戸」と「南紀白浜」を直結する近畿自動車道紀勢線が開通。
さらに、2021年12月には「有田I.C」~「印南I.C」間の4車線化工事が完成し、車の流れがスムーズに。
アクセスしやすいリゾートとして「南紀白浜」ブランドの価値がより一層高まることでしょう。

最先端の科学技術を象徴
「南紀白浜」が宇宙のゲートウェイに

本州最南端の町「串本」で、国内初の民間運営による小型ロケット発射場「スペースポート紀伊」の建設が進められ、
2021年度中に小型人工衛星を搭載した初号機を打ち上げ、20年代半ばには年間20機へ。
打ち上げ時には多くの見学客が訪れると見込まれ、地元では「地域活性化の起爆剤になる」と大きく期待が膨らんでいます。
海に近いだけでなく“宇宙に一番近い町”がこの地に新たな魅力を付加します。

リゾートだけではない、
「和歌山」の奥深さを身近に体験する

「南紀白浜」を含む和歌山は日本の中心にあり、峻険な山岳地帯を擁する有名なパワースポット。
「熊野神社」の御本社「飛瀧神社」のご神体で、高さ133mの落差を誇り、日本三大滝の一つとして知られる「那智の滝」、
紀伊半島にある熊野三山への参拝道であり、ユネスコ世界遺産にも登録された「熊野古道」、
山全体が「総本山金剛峯寺」と呼ばれて多くの信仰を集め、117もの寺院を内包する天空の聖地「高野山」、
紀伊山脈から東南へ流れ出る「古座川」上流の峡谷に高さ100m、幅500mという圧倒的な存在感を放つ「一枚岩」など、
「和歌山」の奥深さを身近に体験することもできます。

那智の滝 那智の滝
熊野古道 熊野古道
高野山 高野山
一枚岩 一枚岩

価値ある「南紀白浜」ブランド LOCATION

大人も子どもも、
一年中楽しめる関西屈指のリゾート

この地を象徴する「白良浜」は延長620mの遠浅の海水浴場で、90%の珪酸を含む石英砂は文字通り真っ白でサラサラの砂。
夏にはカラフルなパラソルが咲きみだれ、美しく弧を描く浜辺にそって並ぶ椰子の葉のパラソルも、トロピカルムードをより一層盛り上げてくれます。

Activities
「南紀白浜」の魅力のすべてに
手が届くポジション

大人も子どもも楽しめるスポットが多彩に充実。
有名なビーチリゾート「白良浜」をはじめ、動物園・水族館・遊園地一体型のテーマパーク「アドベンチャーワールド」、
遊びながらエネルギーの大切さを学べる「白浜エネルギーランド」、春夏秋冬いつでも楽しめる「南紀白浜ゴルフ倶楽部」、
地元の漁師直営のおしゃれな海鮮市場「フィッシャーマンズワーフ白浜」、サバイバルアウトドアレジャー施設「イコラパークス」などが点在しており、
「南紀白浜」の魅力のすべてに手が届くステイライフが実現します。

アドベンチャーワールド アドベンチャーワールド
白良浜 白良浜
白浜エネルギーランド 白浜エネルギーランド
IKORA PARKS IKORA PARKS
南紀白浜ゴルフ倶楽部 南紀白浜ゴルフ倶楽部
自然遊学フォレスト 自然遊学フォレスト

Hot Spring
リーズナブルな公共浴場まで楽しめる
スパリゾート

古くは奈良時代から温泉地として発展してきた「南紀白浜」エリア。
その名残で老舗の旅館や大型ホテルの他に複数の公共浴場があり、一番有名なものが1350年もの歴史を誇る「崎の湯」です。
岩壁に囲まれた湯舟のすぐ隣に海があり、岩肌に波が打ち寄せてる野趣にあふれた天然温泉で、白良の波と大自然を感じながら入浴を楽しめます。
他にも、白良浜近くの、番台がある昔ながらの銭湯を思わせる「白良湯」や、
森林の香りを楽しみながら入浴できる露天風呂のある「長生の湯」などリーズナブルな立ち寄り温泉が利用できます。

崎の湯 崎の湯
白良湯 白良湯

Scenic
自然のパワーも身近に感じられる
海沿いのスポット

三方が海に面し、太平洋の荒波に削られたリアス式の複雑な海岸線が、ダイナミックな「南紀白浜」ならではの景観を創造。
中央に開いた円型の海蝕洞が特徴で、夕景が美しく「日本の夕陽100選」にも選ばれた「円月島」、
打ち寄せる荒波に浸食され、広々とした岩畳を思わせる姿となった大岩盤「千畳敷」、
源平合戦で知られる熊野水軍が船を隠したという伝説が残る神秘的な洞窟が穿たれた「三段壁」は、それぞれが国の名勝に指定されています。
「白良浜」の穏やかさとは対照的な荒々しいパワーを感じてください。

円月島 円月島
千畳敷 千畳敷
三段壁 三段壁

白浜花火大会

「白良浜」では1年を通して4つの花火イベントを開催。
7月末の「白浜花火フェスティバル」、
8月中旬の歴史あるイベント「白浜花火大会」、
7月下旬から8月下旬の「メッセージ花火」、
そして大晦日の「カウントダウン花火」。
「南紀白浜」の花火は夏だけでなく
冬の風物詩でもあります。

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0120-500-242

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